教会の歩み

1952.5.2

高松市の開拓伝道が
原田達夫牧師(1952.5〜1953.7)と
B.Pインマヌエル宣教師によって開始される。
写真は開拓の始めの頃集まった北街消防分団

1953.9.10 
インマヌエル宣教師ご夫妻(1952.5〜1954.3)

1955.4 初代 中村佐一牧師(1955.4〜1962.2)

伝道所時代

高田 正宣教師(1953.6〜1954.3)

1956.9/7 現在地に教会堂、牧師館が落成し、献堂式を挙行。この間1956.4-10月下旬栗本髙幸兄が副牧師として就任 
ラモーナ・マーサ高松伝道所宣教師(1957.7〜1977.5)
写真は1962年2月

二代目 深沢 守牧師(1962.4〜1968.11)

三代目 牧野政弘牧師 (1969.10〜1972.8)

大上高弘宣教師 (1972.6〜1978.7)

四代目 北原末男牧師 (1973.1〜1988.3)

M.ウォーカー宣教師(1985.11〜1987.4)

1977.6.10
教会組織会議

最も話題となったことは経済問題。教会員32名の自給は厳しい。だが、この困難を北原牧師と共に乗り越えることを決意。

五代目 城前和徳牧師(1988.4〜1997.2)

旧 教会堂

六代目 永渕一隆牧師 就任式(右)(1997.5〜2003.8)

会堂建築

新会堂

会堂

1998.7.19献堂式(メッセージ 山浦良治牧師) 感謝会

七代目 平林 稔牧師(2005.2〜2020.9)